過去日記〜やめとけと言われて〜よりしい子さんは、
アキラさんの
「一生を引き受ける」
って言ってくれた言葉にずいぶん感激しているみたいですね。
他のブログでも、言葉に敏感だと書いていたし、しい子さんにとって、その言葉は何物にも替え難い宝物なのだろうと思います。
でも、私は
「それで、彼はどうしてくれたの?」
と思うわけです。
具体的にどう行動したか知りたいです。
今のところ、しい子さんは公平に伝えるために、敢えて皆が突っ込みたくなるようなエピソードを載せていると思うのですが、記事がとっとと進んで、アキラさんがしい子さんを”想っている”と分かるようなエピソードが出てくるのを待ってます。
これまでの記事で、いくらしい子さんが
「両想いです」
「彼は、私を無下にしません」
「凄いつながりです」
と言われても、分からないです。
絆が強まったのってここ数年なんですよね?
日記が2006年。
もうすぐかなと思ってます。
返信作業で大変だと思いますが、更新も楽しみにしてます。
あと、ずいぶん
妊娠、出産について意見が交わされ、しい子さんもそれなりに覚悟があるような感じのことが書いてありますが、
子供がいる身としては
「妊娠、出産」だけではないんです。
それは、かなり瞬間的なことで、その先には
子育てが待ってます。
はっきり言って、子育てはノンストップできついです。
具体的にしい子さんのその話聞いたこと無いですが、何だか10代、20代前半の若い子が
「考えてます」
と言っているような状態と同じに感じるんです。
なんでだろう?
あくまで、これは私が感じたことなのでしい子さんがこれからいろいろな方と似たようなやり取りをするでしょうから、それを通じて
「ああ、私の勘違いか!」
って思えることを願ってます。
>デスピサロさん
前のコメントで胡散臭いと書かれたのは私でしょうかね?
別に、アキラさんとの事を肯定したつもりはないんですが。
最初に書いたように、情報があまりに無いので、その中で、何でしい子さんがそんなに想われてる、酷い人じゃない!って主張する根拠が知りたいので、私はこの一連のブログもありだと思ってます。
Posted by けいこ at 2008年03月01日 22:29